


| 作品名 | (ぬばたまおろち、しらたまおろち) 人魚と十六夜の魔法 (蛇苺の魔女がやってきた) |
| Title | (ARROW) Люсенька (SILVER) |
| 収録書名 | (「ぬばたまおろち、しらたまおろち」シリーズ) |
| title | ___ |
| 著者名 | 白鷺あおい |
| Copyright | ___ |
| 訳者 | ___ |
| 出版 | 東京創元社、2017年〜 |
| 特記事項 | CI:またよし、CD:大野リサ |
| 作品紹介 | 主人公は人間だが、ほぼボーダーレスな人外系学園作品の2巻目。ユーラシア系の水妖による導入部から、中盤の「赤い蝋燭と人魚」をめぐる考察が、終盤の人魚登場へとつながる。 ※1巻は、首長竜が「Above the Lower Sky」若しくは「ぐらシャチ」の類似ネタで且つ、身勝手な所業を行なう話になっている。こちらがメーンならばカテゴリは無論<モンスター>ではある。 ■PS(2019年):3巻「蛇苺の魔女がやってきた」。いわゆる魔法の重ね掛けによって、グダグダな混沌とした状況に陥ってしまうお話し。 |
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