
| 作品名 | 怪獣から読む戦後ポピュラー・カルチャー: 特撮映画・SFジャンル形成史 |
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| 収録書名 | ___ |
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| 著者名 | 森下達 |
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| 訳者 | ___ |
| 出版 | 青弓社、2016年 |
| 特記事項 | 装丁:神田昇和 |
| 作品紹介 | 「ヘタリア」「ゴジラ(Origin)」に関わるムーヴメントを起点とし、主に特撮映画のアナーキー性を考察したもの。 第6章「キャラクター消費という問題」の注7に「海のトリトン」の名が登場。SFファンダムから、首題の案件が分化していく第一歩となった…ためらしい。 |
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